FC2ブログ

最新記事


最近のコメント


プロフィール

レズもの太郎

Author:レズもの太郎
性癖
プレイ内容よりも出演者のルックスを重視します。苦手なものは熟女、アナル、スカトロです。得意なものはパイパン、異常なシュチュエーション、有名女優です。
嫌いなものはゴキブリとレズ作品に出て来る男です。


FC2カウンター

現在の閲覧者数:
無料カウンター

2007.01.14~


ブログランキング


カテゴリー


スペイン初優勝!!!
いやー面白い試合とはいかなかったかもしれませんが、とても熱い試合だったと思います。どちらも必死でしたが6:4でスペインが押してたと思うのでスペイン優勝で良かったのでは無いでしょうか。なによりPK戦にならずに決着したところが良かった。イケメンイケメン騒いでたら最後はNOTイケメンのイニエスタ選手が決めました。スペインの方がイケメンは多かったのでそれも良かったと思います(オランダは男性ホルモンがやや多めでした・・・)しかしW杯ではいつも期待外れで終わるスペインが、今回も初戦で負けてみんなに「またか」と思われてたスペインが優勝するとは・・・・キーパーカシージャス選手がまだ試合が終わって無いのに泣きだしていたのがとても印象的でした。オダンダはこれで3回連続で決勝戦で負けたことになりますがスペインよりはW杯で期待外れでは無いのでいずれ優勝できると思います。そして試合が終わった直後の歓喜、表彰式で選手全員でトロフィーを掲げる姿、あのシーンが私がスポーツで一番見たいシーンでもあります。あの満面の笑顔と歓喜は共に身震いしますね。人間生きてるとなにかと嘘ばかりですがスポーツで勝って喜ぶ姿、負けて悲しむ姿に嘘はありません。おっとしめっぽくなってしまいましたが、さて終わり良ければ全て良し!では私の優勝予想が当たったので皆さんに購入していただく新作レズものAVは後日発表させていただきます。ヒデトシ・ナカタも言ってましたが決勝戦はブブゼラー(ブブゼラを吹く人たち)が空気読める人ばかりで良かった!!しかし3年11ヶ月間絶好調でもW杯で不調だったら国の人たちにブーブー言われるんですからサッカー選手は大変ですね。4年後にもしまだこのブログが続いてたらまたやります。南アフリカW杯終わり

豆知識「なんで今回南アフリカで開催したのか」
治安悪い治安悪いと言われつづけた南アフリカでなんでまた世界中の人が集まるW杯を開催したんでしょう?答えはFIFA(世界サッカー共同組合のようなところ)がどうしてもアフリカ大陸で開催したかったからです。アフリカで開催能力があるのが治安が悪くても南アフリカしかなかったわけですね。このFIFAというのはなかなか素晴らしい組織で世界中にサッカーを広めることを目標にしています。サッカーがこれだけダントツで世界中で人気があるというのがその組織の優秀さを現していると思います。人種差別に対してものすごい罰則を作ったり、利益をサッカー後進国に資金投入してサッカーを広めようとしたり。後にボツになりましたが大陸持ち回り案(「欧州→アフリカ→南米→北米→アジア」というように繰り返す)最初のテストケースがアフリカ大陸の南アフリカだったわけですね。ちなみに2002年に日韓でやった「共催」はいろいろ問題があって完全に失敗例として扱われてるのでもう共催で行われることはありません。あの時はJリーグの発足もあり経済大国でサッカー後進国の日本で開催するのはもう目前だったんですが当時のFIFAの副会長が韓国の人で横から口を出して来たんですよねえ・・・なので日本はあれは共催だったからノーカウントだということで2022年の単独開催に立候補しています。招致に成功すればそれは喜ばしいことだと思います。お父さんお母さんに「なんで南アフリカでこんな大会やってんの?」と聞かれたら半笑いで世界のサッカー協会がサッカーをさらに広めるためにアフリカ大陸でどうしても開催したかったからと答えておきましょう。なおFIVB(国際バレー共同組合のようなところ)は競技の普及よりも日本の放映権料を優先したりしています。日本でバレー人気無くなったららどうするつもりなんでしょうね。





スポンサーサイト
[PR]

オランダ×スペイン
というかイングランドとアルゼンチン弱っ!パラグアイ強っ!いよいよ最後の2チームが決定しましたね。この4年に1度のサッカーのお祭りもいよいよ佳境です。クライフ以来の決勝進出のオランダ(その時はドイツに負けた)万年優勝候補止まりだったスペインとどちらが勝っても初優勝という新鮮な組み合わせになりました。どちらの国にもどちらの代表にも恩も恨みも無いのでどっちが勝ってもいいので面白い試合が見たいです。さて、もうお気付きかと思いますが私はイケメンスポーツ選手が好きです。それはイケメンスポーツ選手は若い、体型がスマート、一生懸命であるという3拍子揃っているからです。まず若いというのは現役スポーツ選手としては当然ですね。そして当然スポーツ選手は体型がスマート(相撲除く)なので必然的にメタボなおっさんはものすごく好感度が下がります。引退してブクブク太った名選手などを見るとものすごくガッカリします。そして一生懸命であるということ。イケメンがなりふり構わず必死になっている姿は当然絵になりますね。イケメンでありつつものすごいスポーツの才能を親からもらいそれをものすごい努力で成功させるなんて素晴らしいことだと思います。ちなみにお気に入りのタイプはイチロー、石川遼、長谷部、Cロナウド、さて共通点はなんでしょう?もちろんイケメンでなくても世界で通用するスポーツ選手になるというのはとても素晴らしいことだと思います。人類のベストシーンは若くてスマートなイケメンスポーツ選手が必死になって頑張っている姿、人類のワーストシーンはメタボでブサイクなおっさんが痰を吐いている姿となります。というわけで私がW杯開催1ヶ月前から優勝候補本命に推していた通りスペインが優勝したら約束通り私が指定する新作レズものAVを皆さんに購入していただき(定価で)感想文のレポートを提出してもらうついでに初レズものAVを見た時の思い出を赤裸々に語っていただきます。ブブゼラ慣れたけども次回大会には持ってくるな!!

豆知識「なぜサッカーの試合では痛がってるフリをするのか」
選手A「痛いよー痛いよー」「もう動けないよー」
審判「治るまでピッチの外にいてね」(担架で運ばれる)
(30秒後)
選手A「ウオオオオオオオ」全力疾走
サッカーの試合で特に国際大会でとても良く見る光景ですね。痛がっているフリというのは他のスポーツではあまり見掛けない光景ですがサッカーでは頻繁に起こります。一体なぜでしょう?まずサッカーが時計を止めないスポーツであること、そして悪質なファウルにはとても重い罰があること、カウンターがとても脅威のある攻撃方法であることなどが要因に挙げられそうです。時計を止めないので勝ってる方が痛がってるフリをするととても良い時間稼ぎができる(守備に集中する体力も回復させることができる)というのは子供でも思いつきますね。NFL(アメフト)では勝ってる方が怪我をすると強制的にタイムアウトを取らされたりします。そしてサッカーには最大で一発退場復帰不可というとても重い罰があるので敵に悪質なファウルをされると最大限にそれを利用しようとします。98年にベッカムに蹴られた選手、06年にジダンに頭突きをされた選手のオーバーアクションはとても有名ですね。さらにサッカーでは点が滅多に入らないのでカウンターがとても脅威です。そこで怪我人が出たらボールを外に出すという暗黙の了解が利用されます。つまり攻撃している側がシュートで終わらなくても怪我人が出たという終わり方をすればカウンターを食らうリスクが0になるということです。他の2つはしょうがない面もあると思うんですがこのカウンター阻止のための痛がってるフリは嫌いです。どれもこれも誉められたものではありませんしサッカーの欠点でもあると思いますが4年に1度のたった1試合で選手や国の運命が変わるような試合で勝つために最大限にルールを利用するというのは有りか無しかと問われたら有りだと思います。練習試合でこんなことする人はいないでしょうしね。なのでお父さんお母さんに「なんでサッカーの試合ではあんなに大げさなんだ?」と聞かれたらそうした方が有利だからと冷たくあしらっておきましょう。





ウルグアイ、オランダ、ドイツ、スペイン
ドイツ強っ!そしてまさかブラジルが普通に負けるならともかく逆転負けを食らうなんて・・・ほんと一発勝負のサッカーはなにが起こるか判りませんね。ションボリマラドーナは残念でしたが4点差とかもう監督の采配どうこうではないのでアルゼンチンは4年後もマラドーナ監督でいいと思います。さて決勝トーナメントに入り、一発勝負であり共に予選リーグを勝ち抜いた仲間たちということで勝ち上がったどのチームも負けたどのチームもチーム内の団結力、友情は素晴らしいものがありますね。勝てばまるで全員宝クジが当たったかのような大喜び、負けたら全員交通事故を起こしてしまったかのような放心状態。普段は大人の男は男同士であまり群れたり協力したりしませんが共通の目的があるとものすごい団結力を発揮します(レズものAVから男を排除しようとする時のように)そして普段は大人の男は滅多に泣きませんが勝ちや負けに関わることにはものすごく泣きます。これぞスポーツの醍醐味!勝って喜ぶ姿負けて泣き崩れる姿私がスポーツ観戦で最も好きな場面です。特に印象的だったのがウルグアイ×ガーナの最後の場面でハンドでPKを与えるわけですがハンドした選手がものすごくガッカリしてこの世の終わりのような感じで退場していくわけですがガーナの選手が外すとまるで地球の危機を救ったかのようにメチャメチャ大喜び。この紙一重の一喜一憂が一発勝負のトーナメントらしくていいですね。特にワールドカップはこの喜び方、悔しがり方も全部ワールドクラス。4年に1度しかないのが可哀相になってきます。最後まで喜べるチームって1チームしか無いわけですからねえ。では私の当初の予言通りドイツが優勝したら約束通り皆さんには私が指定する新作レズものを1本づつ購入していただき(定価で)感想文のレポートを提出していただきます。ブブゼラ慣れた!!

豆知識「なんでブラジルの選手の名前は変なのか」
イケメン選手のイケメン風の名前「パオロ・マルディーニ」「ガブリエル・バティストゥータ」「ユルゲン・クリンスマン」「カカ」ん!!??なんか1人変です!カカって・・・2文字って・・・どこが名字でどこが名前なのかも判りません。同じイケメン有名選手なのにこれは一体なぜでしょう?そうですブラジルの選手だからですね。他にもブラジルの選手には変な名前がたくさんいます。答えはたった一つ、実はニックネーム(愛称)だからです。なんでブラジルの選手はニックネームで試合に出場するのかといいますとブラジルの選手の本名は長いから、発音しにくいから。なんてアバウト!あのペレも実はニックネームで本名はなんたらかんたらナシメントとものすごく長かった記憶があります。世界的な大会に愛称で出場するというのもなんか図々しい気もしますがブラジルだから許されてるのかもしれませんね。なので「プリンス本田」という名前で出場しようとしても却下されると思います。当然エロいことばかり考えてる皆さんは愛称が「オマンコウ」という選手が出場したらどうするんだ?という心配をすると思いますがブラジルは日系の人も多いので大丈夫。きっとその日系の人たちがそれはワイセツな言葉だと注意してくれるでしょう。なのでお父さんお母さんに「カカって名字はなんていうんだ?」と聞かれたら苦笑いしながらあれはニックネームだよと教えてあげましょう。







パラグアイなんとかなりませんでした・・・・
まあでもPK合戦での負けですからねーこれはしょうがないと思います。しかしドーハの悲劇から始まって日本サッカー代表ってあと一歩のところで弱いですね。2002W杯の対トルコとかワールドユースやコンフェデで決勝まで行って負けたりアテネ五輪もブラジルに勝ったのに予選落ちしたりシドニーでは今回と同じくPK合戦で負けたり。ここでさえ勝てればもう悔いは無いと言う場面でことごとく負けてるような。惨敗かあと一歩で負けるかの両極端が多いような。少なくとも4年に1度の国際大会でベスト8を賭けたPK戦2連敗って運が悪いと思います。しかしレズものAVで前に出てくる男はもちろん全員なぎ倒しますがスポーツで前に出てくる男は別。必死さも十分伝わってきましたし今はきっとこれが精一杯。胸を張って日本に帰って来て欲しいと思います。しかしこう言ってはなんですがこれでアルゼンチン×ドイツ、ブラジル×オランダというヨダレものの試合に集中できるというもの。もちろんアルゼンチンが優勝した暁には当初の約束通り私が指定する新作レズものAVを皆さんに一本づつ購入していただきます(定価で)

豆知識「W杯で一番優勝した国はどこなのか」
5回のブラジルです。次が4回のイタリア、3回のドイツ(西ドイツ)、2回のアルゼンチン、ウルグアイ、1回のイングランド、フランス、と続きます。いくらサッカーが弱いチームが強いチームに勝つ方法があるスポーツと言っても優勝する国はいつも妥当ですね。ウルグアイは昔強かったそうです。お父さんお母さんに「どこが一番優勝してるんだ?」と聞かれたら満面の笑みでブラジル!と答えましょう。私の希望としては今回ブラジルに6回目の優勝をされてしまうと2位のイタリアと2ゲーム差離されてしまうのでブラジルには優勝して欲しくないです。でも今回一通り見た限りではブラジルが一番強いような・・・・

好きなサッカー代表
1位:アルゼンチン マラドーナのイメージが強いから
2位:イタリア いつもイケメン揃いで名前もカッコいいから(アレッサンドロ・デルピエロって!)
3位:イングランド いつも話題性たっぷりなのにコロッと負けるから
4位:オランダ グーリット、ファンバステン、ライカールト、トヨタカップ
5位:スペイン 何回負けても無敵艦隊





皆さんもご存知の通りなんと日本が2勝1敗で1次リーグを突破しました!!!
カメルーン戦は必死で守ってという自分たちより強い相手に勝つ時のパターンでしたがデンマーク戦は完全に貫禄勝ち。いつの間にこんなに強くなってたのか・・・・もちろんレズものAVに出てくる男は全員蹴散らす勢いですがスポーツに打ち込んでいる男は別。とても立派だと思います。しかも結構イケメン揃いなのは嬉しい限り。本田選手みたいな派手な格好は失敗したら大批判されるというリスクも負ってるわけですしね(というか別に裸が見たいわけでもないので男は好きな格好していいよ)まだまだ若いですし最近世界で主流のフィジカルが強いタイプ(ゴリゴリされてもあまり倒れない)ですし久々のスター誕生。と同時に1人の選手のスター街道が終了したわけですが、サッカーは特に入れ替わりが激しいのでしょうがないと思います。パラグアイをなんとかして玉砕してもいいのでスペインかポルトガルとマジ対決してる日本代表が見たいです。後はフランスはどうでもいいんですがエロい人たちに人気のイタリアが落ちたのはガッカリ。イタリア対日本のマジ対決も見たかったのに。私は別に日本に優勝して欲しいとは思ってません。ものすごい奇跡が起こって優勝したとしても世界中でマグレと言われるだけですしね(欧州選手権のギリシャみたいに)40年かかってもいいので優勝候補になってから優勝して欲しいと思います。ブブゼラ慣れてきた!

豆知識「あのやたらとテレビに映る太った監督は誰なのか」
アルゼンチン人のディエゴ・マラドーナという人です。昔はそれはそれはすごいサッカー選手でした。どんなスポーツでも20年前の映像を見ると「あれっ?」と思ってしまいます。それもそのはずでどんなものでも進化し日々改良されてるからです。しかしマラドーナ選手のプレイは今見てもそのすごさは判ります。これだけ日々サッカーは進化しているのに。20年以上前の映像を見ても圧倒的なその凄さが判るなんてこんなスポーツ選手はマラドーナとNBAのマイケルジョーダンぐらいなのではないでしょうか。エロすぎる皆さんにも判り易く説明いたしますと20年以上前のAVを見てすごいと思えるでしょうか。20年前のAVと言えば画面を覆い尽くさんばかりのドデカイモザイクとお前誰やねん的なおばさん女優(見たことないけど)そんな中たった1人で20年後も通用する良作を作り上げた大女優マラドーナ。私が最初にW杯の存在を知ったのが86年メキシコW杯(兄がNHKのW杯総集編のビデオを持ってて何度も見た)ほとんど1人でアルゼンチンを世界一にしてたのでそれはそれは今でもヒーローです。途中ヤク中になり死にかけたりもしましたが元気な姿が見れて良かった良かった。お父さんお母さんに「あの太った元気な監督は誰だ?」と聞かれたらサッカーの歴史の中でも世界で3本の指に入る選手だった人だと教えてあげましょう。ちなみにアルゼンチンとイギリス(イングランド)は過去にいろいろあってかなり仲が悪かったりします。しかもワールドカップで良く当たること!今回も準々決勝で当たるかも!これは楽しみです。マラドーナが喜んでる姿が見たいのでその時はアルゼンチンを応援します。





 | BLOG TOP |  NEXT»»


DMMアダルトビデオ販売、DVD通販 DMMアダルト オンラインDVDレンタル アダルトショッピング「ベストチョイス」